神奈川県相模原市の誘致活動

何がなんでもBフレッツ!
相模原市西部に光ファイバー網を誘致する会の活動です。
神奈川県相模原市

投稿者 yasuda : 2004年08月16日 07:13 | トラックバック
コメント

takuです。注目の記事に入れました。

『一旦、CATV局に流れると、再びBフレッツに呼び戻す事は殆ど不可能と言えます。』

もし南あわじが「同軸の国」になった場合、消却期間中に「光の国」とでは、企業誘致等で経済的に置いて行かれるのでは?という恐怖感を覚えつつ読みました。

私個人として利用するだけなら、今のADSLで下り13MBpsの環境で十分なのですが。

Posted by: taku : 2004年08月16日 21:48

そうですね。光がないと 1)IP電話(VoIP)が使いにくい 2)データ通信で遅くて安定しない(リンク切れを起こす場合がある)という差があります。ほとんど値段の差がない(2倍も違わない)のに上りが10倍以上差が出ると問題です。個人的には 1)上りが20M以上出て、下りが50M以上安定して出て 2)リンク切れがFTTH並の頻度で 3)値段が同じか安く 4)距離の制限が20km程度(それまでなら上り10M、下り50M)ならADSLで十分であると思います。(そんなADSLは実際に技術的には無理ですが)
それよりも関西で世帯カバー率80%以上、近く(隣の淡路市や洲本市)ではほぼ100%の地域があるのに南あわじでは世帯カバー率20%以下、使えない地域が大部分というほうが問題でしょう。個人向けFTTHがないと光を引くと価格差は専用線なので100倍を越えます。(K-OPTIの10Mでも個人で引けないぐらい高い)

Posted by: yasuda : 2004年08月16日 22:00
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