NTT和田氏の「電話網は国民の物ではない」発言にソフトバンク孫氏が反論

NTT和田氏の「電話網は国民の物ではない」発言にソフトバンク孫氏が反論
電話網はだれのもの?やはり国が整備したものではないでしょうか?NTTになって、都合の良い時は、国策でと言い、都合の悪い時は、採算がというこの体質はぜひ改めていただきたいものですね。FTTH開始が決まった南あわじ市は良かったのですが、まだFTTHが整備されていない隣の洲本市周辺部はこの様子なら永遠にFTTHは来ない可能性がありますね。

南あわじ市内のFTTHは、市(市民)の物です。なぜかというとCATV網の整備と併せて市が整備した光幹線を使っているからです。国もこの南あわじ市の方式をぜひ取り入れて頂きたいですね。

投稿者 yasuda : 2006年03月23日 06:35 | トラックバック
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