KANSAI@CAN FORUM 10/6 コロキウム 市民社会における双方向通信の可能性 ~地域社会のきずなを取り戻すために~ というタイトルどおり、各地での実証実験から今後の方策が楽しみです。ICTをツールとしていかに活用し、地域を活性化できるかがカギではないでしょうか。ハードとソフトが両輪としてうまくかみ合うことが大切ですね。