ITmediaニュース:“官製SNS”で地域コミュニティー復活 行政スリム化も
blogが一般的になって2年、SNSは昨年から盛んに言われるようになってきました。今後どうなるか楽しみです。
Net In My Life それはネットがあたりまえの日々の~
ネットがあたりまえに使える日々の暮らしのエッセイです。
あって便利からあって当然、なくてはならないという時代になってきてることを実感します。
ヤフーを追撃せよ、ネットビジネス「世代闘争」が開幕!? mixi上場記者会見:RBB NAVi (ブロードバンドコンテンツ 検索サービス) 2006/09/14
YAHOO!も10周年です。次の10年はSNSなのでしょうか。
NTT東西に対する規制は継続、ネット中立性は議論が必要??総務省の懇談会
NTTさんにとっては厳しい条件ですが、公平な競争を促進するためには必要なことですね。
インターネット利用目的はゲームと勉強??子どもの利用動向
やはり高速インターネットが利用できないと勉強に差し支えるという時代になってきています。ブロードバンドゼロ地区を早く解消しないと教育格差が広がりそうですね。
総務省、屋内の高速PLC利用における関係規則などを改正・制定へ
屋内でも高速通信が可能になれば、有線ではLAN配線を引く必要もなく便利になりそうですね。
総務省調査、IP電話利用数は1,200万件に。ドライカッパ電話も増加傾向
いよいよ電話=NTTではない時代に突入ですね。IP電話も普通のサービスになってきました。今後が楽しみです。
KDDI、Baycom向けにIP電話0AB??J番号の「ケーブルプラス電話」を提供
CATVのケーブル電話も0AB-Jに対応したものが増えてきており、OCNでもCATV向けのSIPを提供しているそうです。
南あわじ市のCATVでもぜひ0AB-Jと050の電話に対応していただければ良いですね。
J:COM、固定電話と無線LAN対応携帯端末を組み合わせたFMCのトライアル
最近CATVではWiMAXの実験を行うなど活発な活動が見受けられます。トリプルプレー+FMCが今後の流れでしょう。ぜひ南あわじでもCATVがFMCに対応すると良いのですが。ぜひよろしくお願いします。
J:COM、8月末現在の総加入世帯は223.9万世帯。J:COM NETは98.4万世帯に
すごいですね。200万世帯以上だそうですね。CATVも温泉組合のようだと総務省の田口氏が語っていましたが、やはり都市型CATVと農村型自治体営CATVの格差は広がるばかりなので、ぜひ運営を一体化できればよいのではないかと思います。南あわじ市もFTTHは都会と同じサービスが実現したのですから、都会並のCATVもぜひ導入できると良いのですが。
DSLの契約数が初の減少,FTTHは600万件突破
すごいですね。いよいよ南あわじ市でもFTTHのエリア拡大が来月から始まります。楽しみです。(既にFTTHがブロードバンド回線の3割以上という都府県がありますね。)
BBWATCH記事
山中湖に「光」を!!
山中湖村の誘致活動です。村でBフレッツは珍しいですね。がんばって下さい。時代はADSLからFTTHへと誘致活動も移り変わってきていますね。
山中湖村
業界震撼!「新競争促進プログラム2010」の全貌----目次:ITpro
総務省の今後の方針に期待したいですね。2010年、日本の通信業界がどうなっているか楽しみです。ブロードバンドゼロの目標年度でもあるうえに、地デジへの移行やNTTのひかり電話の普及など目が離せません。
ボーダフォン、2008年3月31日にPDC端末の新規受付を終了へ
いよいよボーダフォンさんPDCから3Gへ全面移行の予定ですね。NTTさんはエリアの問題もあって難しいかも。
[スピード速報]東日本の計測データの6割が光ファイバに!西日本はCATVが健闘:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト) 2006/08/29
スピード測定をしているのは一部の層かもわかりませんが、使用回線による差を見ると地域格差がある程度反映しているのかもわかりません。