ケイ・オプティ、「K-CAT eo光テレビ」でFM放送サービスを7月に開始
淡路市で開始されているeo光テレビ。便利になってきていますね。
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南あわじ市のケーブルテレビの音声告知器とケーブル電話です。告知器とケーブル電話の工事が昨日終わりました。つながったので、隣町の友人宅におもわず電話してみました。やはり便利です。早く市内全域でつながると良いですね。
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ウィルコムさんのサービスエリアは世帯カバー率99%ですが、やはりまだ地方の郊外では使えないと言われています。
私の自宅の近所ではサービスエリアマップではエリア外ですが、案外エリアは広く、チェックしてみるとアンテナが立つではありませんか。実際ウィルコムをお持ちの方が来られた時に使えることも確認できました。最新の方式では現在よりもエリアが広くなると言われています。今後に期待しています。
ウィルコム
総務省、2007年3月のIP電話契約数は1,433万件。0AB??J番号が大幅な伸び
光IP電話の0-ABJも1割に迫る勢いですね。今後に期待しています。
NTT東西、東西間でひかり電話からの通話がつながらない障害が発生
ひかり電話はまだまだ発展途上。「電話」ではないのでしかたないところでしょうか。今後に期待しています。
「Vipalette」、「MEGAX」などNTT西グループのISP 4サービスをOCNに統合:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト) 2007/05/23
ぷららも既にNTTコミュニケーションの関連会社になっているようです。洲本市の淡路島テレビジョンもNTT系の出資があったような記憶があります。FTTHのCATV+インターネットがOCN系になることを期待しています。
NTT東のフレッツ大規模障害が復旧。14都道県の約239万契約に影響
たった1台のルータの部品を修理(交換)したために、東日本の4000台のルータのうち2000台が一瞬にして飽和状態になって止まってしまった・・という悪夢のような出来事だったようです。幸い、西日本ではそんな故障はありませんでしたが、少し前に兵庫県内でも和田山(朝来市内)で道路工事で光ファイバを損傷し数時間BフレッツとフレッツADSLが止まったことがありました。(フレッツ光は無事)ひかり電話にも影響するので気になるところです。それよりも「ひかり電話」はフレッツサービスはベストエフォートの通信サービスなので数時間程度止まっても何も補償がありません。その程度と考えながら使わないといけないのが本質のようです。NTT関係者と話をすればするほど、「ひかり電話」は電話ではないということがわかってきます。(ひかり電話はフレッツサービス(データ通信)の付加サービスなので厳密にいうと「電話」ではありません。)
NTT、Bフレッツとフレッツ・ADSLの契約数が逆転。ひかり電話は317.4万件
ついにFTTHがADSLを抜き主流になってきました。ひかり電話も順調に伸びていますね。ひかり電話は電話サービスではないので、そろそろ電話サービス並のサービス体制へ移行してほしいところです。がんばってください。
CATV施設整備に伴うIRUサービス提供提案(洲本市)
平成19年2月に募集があった洲本市CATV施設整備に伴うIRUサービス提供に係る提案について、2月22日に締め切られ、1社の提案があったそうです。詳細の提案内容が楽しみですね。
洲本市
ITmedia D モバイル:ドコモ、2008年1月にPHSサービスを終了──FOMA端末を無償提供
いよいよPHSも1社になりますね。ぜひエリア拡大をお願いします。